FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[Windows 7/8/10] スタートアップの場所

そういえば良い方法があったので今更ですが紹介します。

通常スタートアップの場所をパスにするとこうなります。

C:\Users\ [ユーザー名]\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Startup

[ユーザー名]のところが各自設定したユーザー名になるため、ちょっとわかりづらいという。
今回は誰でもコピペで使える方法を紹介します。

手順は以下。

1.「Windowsキー」を押しながら「Rキー」を押す

2.「ファイル名を指定して実行」が表示されたら、以下を貼り付け「OK」を選択
shell:startup

これだけでスタートアップフォルダを開くことができます。
ユーザー名なんだっけと調べる手間もなくていいですよね!

Auslogics BoostSpeedがノートンセキュリティに誤検知される問題の対処方法

ノートン セキュリティとAuslogics BoostSpeed を使っていると、
Auslogics BoostSpeed が誤検知されるようになりました。

Auslogics BoostSpeed はPCのデータを整理したりするので誤検知されやすいソフトですね。
どうもフォルダからAuslogics BoostSpeedのファイルがごっそり削除されるので、
ノートン側で除外しておく必要があります。

1.ノートンのメイン画面右上にある「設定」をクリック

2.設定画面から「ウイルス対策」をクリック

3.「スキャンとリスク」を選択

4.一覧から「除外/低危険度」内の「すべての検出から除外するシグネチャ」を探して右側にある「設定」をクリック

5.シグネチャの除外画面にて「追加」ボタンをクリック

6.セキュリティリスクリストから「PUA.Boostspeed」を選択して、「追加」ボタンをクリック

7.追加が完了したら「適用」、「OK」の順にクリック


除外設定の方法に関してはシマンテックの下記ページにも記載されています。
[シグネチャの除外]への項目の追加

[VBA] URLを開くマクロ

今回紹介する以外にも方法はあるのですが、そっちだとURLが開くまでEXCELが待ち状態になるので
違う方法を紹介します。

Declare Function ShellExecute Lib "shell32.dll" Alias "ShellExecuteA" (ByVal hwnd As Long, ByVal lpOperation As String, ByVal lpFile As String, ByVal lpParameters As String, ByVal lpDirectory As String, ByVal nShowCmd As Long) As Long

Sub OpenURL(strURL as string)
call ShellExecute(0, "Open", strURL, "", "", 1)
End Sub

このOpenURLという関数を使って下さい。
開くのに時間が掛かるURLでもExcelが止まることはありません。

参考になれば幸いです
秀丸スーパーライセンスパック [ダウンロード]筆まめVer.24 通常版ドラゴンクエストX 眠れる勇者と導きの盟友 オンライン 初回生産特典ゲーム内アイテムコード バージョン2運試しセット「カジノコインチケット銅」1枚+「ふくびき券」10枚同梱
リンク
カテゴリ
サイト内ランキング
順位 ページ hit
タグクラウド

Tips フリーソフト 動画 Excel Windows アクセスアップ HiMacroEx ゲーム Amazon Ancia ソフト開発 FC2 アンインストール 健康 トラフィックエクスチェンジ お菓子 アフィリエイト 寄付 料理 HTML 小遣い稼ぎ SetBrowserEx ブラウザ ファイラー イヤホン 商品 マルウェア 三国志 音楽 PC ヘアブラシ iPod 

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
Amazon 売れ筋ソフト
検索フォーム
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。